コミック・クリエイター別:な行2

こみっく・くりえいたーべつ:なぎょう2 商品一覧
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自殺されちゃった僕
自殺に限らず 死そのものとは そして命って誰の物なんでしょう?最近のイジメ自殺などで 様々なジャンルの人間が わかったようなツラして語るが 皆 釈然としないのは何故なのか?私はこの本で 一つの確信を......
消えたマンガ家―ダウナー系の巻 (新潮OH!文庫)
何の気なしに手にした本。 「[消えた漫画家]うん、うん沢山いるよね〜。」そんな感じで読んでみた。 すると、あのギャク漫画の伝説の大御所・鴨川つばめ先生のお話があるじゃないですか! 鴨川先生の漫画は、......
インドぢる
ぢるぢる旅行記(インド編)を読み、こちらも購入しました。内容を読み取る前に文章が稚拙に思え、中身に入っていけませんでした。本職は漫画ということで仕方ないことなのでしょうが、そのような「読ませる」文章......
ねこ神さま 2 (2) (BiNGO COMICS)
二匹のねこの神様が人間の世界に降り立って・・・?ねこ神様シリーズの2巻。シュールな内容の漫画です・・・タイトル漫画の他に四コマ漫画や見聞録、遺稿なども収録されています。作者のねこぢるさんはもう亡くな......
ねこ神さま 1 (1) (BiNGO COMICS)
日常生活のささいなことで、落ち込んでしまったりしたときに読むと、そんな悩みも「ま、いっか。」と晴れやかな気分になります。世の中がいやになってしまった方にお勧め。...
ねこ神さま (文春文庫PLUS)
そもそも、私がねこぢるにはまるきっかけになったのは、 この本と『ねこぢるまんじゅう』でした。 コンパクトな文庫だけど、シュールで毒満載(^^;) キャラはかわいいのに。 好きな人は好きでしょうが…......
ねこぢる食堂
この本はなめてゃいけない!(なめ猫とは違うよ)クスリのようにハマッていく本。メランコリックに人のやってはいけない境界線をぴょんぴょんと軽快に飛び越えて行くねこぢる。自分の感情にとっても素直で純粋でと......
ねこぢる食堂 (白泉社文庫)
殺戮を繰り返す子猫らの、微動だにしない瞳が妙に恐ろしい。 大人の悪意に染まっていない、無邪気な残忍さが妙に愛しい。 大人の理想とする他愛無い子どもの像から離れて、 ある意味真実の、生命感に満ちた子ど......
プラスチック解体高校 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
日本橋ヨヲコさんのマンガには「静かな勢い」があります!!「プラスチック解体高校2」は最後の展開が、かなり速いですが、満足できると思います。主人公2人は、「G戦場ヘヴンズドア」二巻で登場します。興味の......
プラスチック解体高校 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
毎週、毎週、誌面から、今までの作品になかった「熱さ」が伝わってきました。 学園ものを描き続ける著者ですが、ここが全ての原点ではないかと思います。 残念ながら、途中で打ち切りとなってしまいましたが、......
バシズム 日本橋ヨヲコ短編集 (講談社コミックスデラックス)
青臭いまでにストレートなメッセージ。 現在の画力には及ばないモノの、独特の絵柄。 日本橋ヨヲコさんの漫画を読んで琴線にふれた人なら間違い無く読んで損は無いと思う。 また、日本橋漫画を読んだことが無く......
極東学園天国 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)
3巻・4巻は、極東学園が存続の危機に立たされ、それを自分達の手で救おうと躍起になる話です。ここでトラウマや過去と自ら立ち向かい、そして解き放たれる登場人物達の清々しさ!こっからはハンカチ必須です。鳥......
極東学園天国 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
1巻に続く、学食争奪戦。いろんな人達の過去やトラウマが交錯する中、それでも一生懸命に生き抜いていく登場人物たちに、熱くなります。今時『うそ〜!!』と思うような、ストレート過ぎる熱いセリフも、日本橋ヨ......
極東学園天国 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
青臭いまでの青春を描く日本橋ヨヲコさんの作品。全四巻と彼女の作品の中では最長のものです。ちょっと未来の日本、落ちこぼれが集められて学園が舞台です。そこに転校生が現れて……というおきまりのパターンな......
極東学園天国 4 完 (4) (ヤングマガジンコミックス)
読み終わった後になんとも言えない熱いモノが残る。まさに青春群像劇といった感じ。爽やかなラストとこれで終わってしまうのかという少しの寂寥感。できることならばずっと彼らの物語を読んでいたかった。間違いな......
少女ファイト 3 (3) (イブニングKCDX)
この「少女ファイト」が、遅ればせながら、不覚にも、私にとって、日本橋ヨヲコさんの作品との、ファースト・コンタクトとなりました。 我ながら、遅い遅すぎる‥‥‥なんで、もっと早く、この作家さんに気付......
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